一番雑な投げ方
npm run dev したらエラー出た。直して。
Claude Codeがエラーログを読んで、原因を特定して、修正してくれる。本当にこれだけで動くことが多い。
もうちょい丁寧に投げるパターン
エラーメッセージを貼る
このエラー直して:
TypeError: Cannot read properties of undefined (reading 'map')
at ArticleList (src/components/article-list.tsx:12:18)
スクショで見せる
(ブラウザのエラー画面のスクショを貼付)
この画面になった。直して。
「さっきまで動いてた」パターン
さっきまで動いてたのにビルドが通らなくなった。
git diffを見て、何が壊れたか特定して直して。
エラーの種類別プロンプト
ビルドエラー
npm run build がコケる。
エラーを見て直して。
型エラー
TypeScriptの型エラーが出てる。
型定義を修正して。全部直して。
画面が真っ白
ブラウザで開くと真っ白。コンソールにエラーが出てる。
(スクショ貼付)
直して。
レイアウト崩れ
(崩れた画面のスクショ貼付)
ここのレイアウトが崩れてる。
本来は〇〇のように表示されるはず。直して。
データが表示されない
一覧画面に何も表示されない。
DBにはデータが入ってるはず。
データ取得まわりを確認して直して。
魔法のプロンプト
全部直して
npm run build を通して。
エラーが出たら全部直して。
直したら再度ビルドして確認して。
エラー0になるまで繰り返して。
Claude Codeが自分でビルド→エラー確認→修正→再ビルドのループを回してくれる。
やり直して
さっきの変更がダメだった。
git stashで退避して、別のアプローチで直して。
原因だけ知りたい
このエラーの原因を調査して。
まだ直さないで。原因と修正方針だけ教えて。
Plan Modeの代わりにこれを使うと、直す前に方針を確認できる。